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バージョン6.2.0の修正項目

変更

  • エクスポートされるsvgファイルの品質が向上した。

バージョン6.1.1の修正項目

障害修正

  • 部品移動ダイアログで移動を入力後、キャンセルした場合に戻らない。
  • Skewツールで部品移動ダイアログを使用しても更新されない。

機能追加

  • 等幅テキストグラフィックモードで破線が使えるようになった。
  • 全てのツールのプロパティコマンドを追加。参照部品の優先順位の変更が全てのツールで一括して行える。

変更

  • 古いバージョンの文書を開いたときに出るメッセージをホバーパネルに変更した。

バージョン6.1.0の修正項目

機能追加

  • Dynamic Drawに、作成したイメージを等幅フォントのテキストグラフィックに変換する機能を追加
  • ノード間を接続するコネクターの形状を変更する機能を追加

バージョン6.0.5の修正項目

障害修正

  • Thought Ticklerで、1つのプロジェクト配下にある文書を2つ以上開くとエラーが起きる場合がある

変更

  • コピーできるイメージサイズが大きくなった

バージョン6.0.4の修正項目

障害修正

  • 以前のバージョンで作られたドキュメントの読み込みに失敗する場合がある
  • 250ポイントより大きいフォントが表示できない

バージョン6.0.2の修正項目

障害修正

  • 部品をレイヤー移動する際に、部品の数だけ再描画が走る

バージョン6.0.3の修正項目

障害修正

  • リサイズダイアログを使ったグループ部品のリサイズが失敗する

バージョン6.0.2の修正項目

障害修正

  • 部品をレイヤー移動する際に、部品の数だけ再描画が走る

バージョン6.0.1の修正項目

障害修正

  • Ver5として保存するとファイルが破損する

機能追加

  • DynamicDraw.comの通知ページが更新された場合、開くようにした

バージョン6.0.0の修正項目

機能追加

  • 描画をきれいにした
  • 部品の表示・非標示の切り替えを可能にした
  • 部品の画像ファイル出力で描画倍率を設定可能にした
  • スクリプトをサポートし部品の編集をプログラムできるようにした
  • スクリプトをデバッグできるようにした
  • 部品およびドキュメントにデータが保存できるようにした
  • 傾斜ツールによる部品の傾斜変形を可能にした
  • グラデーションブラシをサポートした

バージョン5.7.1の修正項目

障害修正

  • [リサイズ]ダイアログで、幅 或いは 高さが0の部品がうまくリサイズできない
  • 下寄せを設定したテキストが表示されない場合がある
  • その他幾つかのバグ

バージョン5.7.0の修正項目

機能追加

  • [移動/リサイズ] ダイアログを[移動]ダイアログと[リサイズ]ダイアログに分割
  • [リサイズ ]ダイアログに、ペンの太さ、フォントサイズが部品のサイズ変更と同時に変更されるオプションを追加
  • [回転]ダイアログの機能アップ
  • マウス右ボタンによる部品のサイズ変更操作に、ペンの太さとフォントサイズが変更されるコマンドを追加
  • Windows 8.1のサポート

バージョン5.6.0の修正項目

障害修正

  • 短い曲線+矢印が有る画面の保存で落ちる場合がある
  • OLEから呼び出しでCtr+Sが効いてしまう
  • 角度付きテキストの表示でベースラインがずれる
  • テキストをWORDに貼り付けると上付きが下付きになる
  • テキストのアンダーラインが揃わない
  • その他幾つかのバグ

機能追加

  • ページの設定>文書用紙と文書ページダイアログで、用紙サイズの変更でシートサイズも自動変更
  • 部品移動時等のホバーヒントの機能アップ
  • スナップに部品同士を追加
  • 回転ツールの機能アップ
  • コマンド "OPTION_IS_SNAP_EFFECTIVE" を削除し "OPTION_NEXT_SNAP_METHOD" を追加
  • その他幾つかの機能追加

バージョン5.5.3の修正項目

障害修正

  • メニューの「水平方向・垂直方向に同サイズ」で、リサイズ設定に関わらず部品の中央が固定点になっている
  • グリッドに0を設定するとグリッド描画が遅くなる
  • libpng,zlibを最新にした

機能追加

  • Linux Wine 1.2に対応 (Portableを除く)
  • Dynamic Draw USBをDynamic Draw Portableに名称変更
  • DD Thought Tickler Portableの最初のリリース

バージョン5.5.2の修正項目

障害修正

  • MS-WORDなどで、オブジェクト挿入「Dynamic Draw Object」として起動すると、設定してあるテンプレートファイルが読み込まれない
  • Windows2000で、部品を選択してツールバーでプルダウンするとエラーが発生する
  • テンプレート未指定の場合、文書の新規作成ができない (Thought Tickler)
  • 文書作成のコメントに長い文を入れた場合、カーソル位置がトップに移動してしまう (Thought Tickler)

バージョン5.5.1の修正項目

障害修正

  • 環境設定ダイアログの起動時設定タブページでテンプレートを指定すると、起動に失敗する場合がある。
  • 環境設定ダイアログの描画方法タブページで互換性を優先にしても、設定が保存されない。
  • 各画面でのファイルパスの表示が、フルパスで表示される。
  • 時間ラベルのプロパティダイアログ、分岐タグのプロパティダイアログで、プロジェクトのパス表示が、プロジェクトの一つ上のフォルダーまでしか表示されない。
  • @で始まるフォントを指定した縦書きテキストをPNGで保存しても、縦書きにならない。

からバージョン5.5.0の修正項目

障害修正

  • エキスパートモード、表部品のセルのプロパティで、セルサイズ制限画面を非表示に変更。サイズ制限情報がファイルに保存されないバグのため。
  • 連結点を引点無しに変更した場合、Undoで元の状態に戻らない。
  • 多角線の端にピクチャ矢印を設定し、SVG形式でエクスポートしようとすると強制終了する。
  • 矩形の模様を「並細左斜線」に設定し、SVG形式でエクスポートすると、SVGテキストが文字化けする。
  • ダイアログがタスクバーの下に隠れる場合がある。
  • リサイズ時固定点を右下に設定すると、矩形部品作成等で部品位置がずれる。
  • 矩形のテキストに asdfasdfasdfasdfasdfasdfadsfa と長い英文字を入れ、BSで短くして スペースで区切りながら単語を追加すると、単語区切りが改行されず、矩形の外にはみ出す。
  • 印刷プレビューから戻るときにスクロールしてしまう。
  • 回転したテキストをダブルクリックで編集するとき、ダブルクリックした位置にカーソルがこない。
  • 印刷プレビュー中に履歴コンソールが操作できてしまう。
  • Windows7のAeroで、左上をドラッグしてリサイズすると表示が乱れる。
  • エクスプローラーのオプションで拡張子非表示に設定していると、ファイルダイアログでプレビューが表示されない。
  • ファイルダイアログにプロパティが表示されない。
  • Thought Ticklerで文書を編集中にThought Retrieverで削除を試みる。編集中を知らせる警告メッセージが表示されてからThought Ticklerを終了し、Thought Retrieverで削除を完了、Thought Ticklerで新規文書作成すると落ちる。

機能追加

  • ツールバーのデフォルトを少なくした。
  • 起動時にテンプレート指定のダイアログを表示するようにした。
  • テンプレートをエクスポートする時に、サムネイルとして画像ファイルを指定できるようにした。
  • テンプレートをエクスポートする時に、プロパティにハイパーリンクが設定できるようにした。
  • プロパティダイアログのレイアウトを一部変更。
  • チップ名に、利き手設定と連動するアクセスキーが設定できるようにした。
  • インストールフォルダー「Fukushiro Soft」を「Dynamic Draw Project」に変更。
  • ツールバー定義の保存、読み込みを可能にした。
  • 印刷時のフッターに、フォルダ名、ファイル名等を設定できるようにした。
  • エクスプローラーの新規作成メニューからDynamic Draw文書が作成できるようにした。
  • キーマップファイルにテンキーが割り当てできるようにした。
  • 環境設定で、コピー時に画質優先が指定できるようにした。
  • 幾つかテンプレートを追加した。
  • 新規ファイル保存時に、前回使ったフォルダーが存在しないときの警告メッセージを簡素化した。
  • Thought Ticklerで、新規プロジェクトを既存プロジェクトに上書きできるようにした。
  • プロジェクト保存ダイアログを変更した。

バージョン5.4L2の修正項目

障害修正

  • [注意!文書破損] 拡張メタファイルを背景図として張り付けた文書を保存し、再び開くと、背景図が空になる。
  • 矢印をコピーし、WORD等へWMF形式で張り付けると、矢印の先が消える。
  • 塗りつぶした図形をコピーし、WORD等へWMF形式で張り付けると、塗りつぶしが透明になる。
  • テキスト入力の時にIMEを有効にし、テキスト入力を終了しても、テキスト入力が有効なままである。
  • Thought Retrieverで、テキストを持つ部品の上にマウスを移動し、Undoで部品を消去する。その後、テキストを持たない開いた多角線部品の上にマウスを移動すると落ちる。
  • Thought Tickler起動時に自動的に読み込まれるテンプレートで、背景図が消える。

バージョン5.4L1の修正項目

障害修正

  • 2行以上のテキストをコピーし、改行を入力し、その直前にペーストすると落ちる場合がある。
  • 下寄せのテキストの下数行を削除してESC。Redo、Undoをしても下寄せにならない。

バージョン5.4K4の修正項目

障害修正

  • 矢印を持つ多角線をSVG形式でエクスポートすると落ちる。
  • Dynamic Draw 4形式のテンプレートをインポートしようとすると落ちる場合がある。
  • ツールバーのフォントサイズプルダウンが利かない場合がある。
  • 多角線配置中にESCでキャンセルできない。

バージョン5.4K3の修正項目

障害修正

  • 曲線で破線を用いると、破線の描画が乱れる。
  • ベジェ曲線で引点をドラッグ中にスクロールするとゴミが残る。

バージョン5.4K2の修正項目

機能追加

  • ツールバーのスタイルを変更。
  • 画像形式で保存する場合のアンチエリアス機能を追加。
  • ヒントウィンドウに注釈を追加。
  • History Recorder を DD Thought Tickler に変更。

バージョン5.3K2の修正項目

機能追加

  • プログラムサイズを小さくして起動時間を短縮。

障害修正

  • 多角線の曲線を作成すると、まれに落ちることがある。
  • 古いバージョンのDynamic Drawと共存した場合、ファイルダブルクリックによる起動ができない。
  • 幅広多角線を使う古いバージョンの文書を開き、部品をコピーすると落ちる。
  • *.keytxtファイルにBACK等のキーマップが不足している。

バージョン5.3K1の修正項目

機能追加

  • 履歴構造ビューのメニューに「選択された履歴文書の開始位置を開く」コマンドを追加。
  • PrintScreenキーで生成される「デバイスに依存しないビットマップ」の貼り付けに対応。

障害修正

  • 幅、或いは高さが0の部品に、「部品に属性を貼り付け」で「サイズ」を指定すると落ちる。
  • 手書き入力からベジェ曲線を生成するアルゴリズムの障害。
  • VistaでAeroが有効になっている場合、ウィンドウの左上をドラッグすると画面が乱れる。
  • スタートメニューへの登録が、インストールしたユーザーに限定される。

バージョン5.2の修正項目

機能追加

  • グラフレイアウト機能を追加。
  • グラフの選択機能を追加。
  • カーニングを追加。
  • PNG、BMP,JPEG、GIF、TIFFの出力を標準で追加。32ビット画像にも対応。
  • 全てのファイルダイアログに、最近使ったフォルダのプルダウンを追加。
  • 矩形系の部品作成・リサイズで、CTRL+は正方形、SHIFT+は参照部品等比と操作を変更。
  • 画面スクロールコマンドを追加。Ctrl+矢印キーで操作できるように。
  • 連結点のプロパティダイアログを修正。
  • メニューで「その他」をプラグインより右に追加。
  • 矢印多角線ツールで、チップの前背面関係を維持して配置するように修正。
  • 各国語への対応。言語パックで追加できるように修正。
  • History Recorderでのファイル書き込み時のチェックをより厳密化。
  • ペースト時にもメッセージが表示されるようにする。

障害修正

  • 距離単位の変更コマンドの記録が間違っている。Undo/Redoすると落ちる。
  • 距離単位の変更コマンドで、Redo/Undoしてもルーラーの表示が変わらない。
  • History Recorderで部品を矢印キーで連続移動するとエラーメッセージが表示される。
  • History Recorderの文書を作成ダイアログで、テンプレートパス指定にマクロ(<TemplateDir>等)が表示されない。
  • チップストアをダブルクリックでチップツールが有効にならない。
  • 幅広曲線でS字を描く。EMFでコピーすると、曲線の一部が多角線になる。
  • ハイパーリンクで同じ文書の違うシートへ飛ばすと、反転色が残る。

バージョン5.1の修正項目

機能追加

  • 「F-Secure」、「秘文」等でDynamic Draw,Dynamic Draw Professionalが動作しないケースに対応。
  • Dynamic Draw Professionalのチュートリアルを充実させた。
  • UMLテンプレートをより使いやすくした。
  • テキストを部品の中央に寄せる場合のレイアウト処理を、よりインテリジェンスにした。
  • アクティブではない場合のCPU使用率を下げた。
  • 部品選択中のフォント情報表示を、10個から100個へ増やした。
  • ツールバーのフォント名入力にテキスト可とした。
  • 表部品に影を設定できるようにした。
  • 表部品のセルに背景図を設定できるようにした。
  • マウスホイールズームは、デフォルトで逆転させた。
  • メタコンのアンチエリアスは、デフォルトでOFFに変更した。
  • テキスト修正に伴うグループ部品のサイズ変更は、よりインテリジェンスにレイアウトされるように修正した。
  • Dynamic Draw 4文書をDynamic Draw 5文書に変換する際、矢印線の不要な変更ルールを消去するように修正した。
  • テキスト入力枠で、上限値・下限値を外れた場合の入力が楽にできるように修正した。
  • Dynamic Draw Professionalは、デフォルトでテンプレート「StdTemplate」が読み込まれるようにした。

障害修正

  • 幅広多角線の形状によってまれに落ちる障害に対応。
  • チップグループを削除した文書を「閉じて開く」コマンドで開くと落ちる障害に対応。
  • 大きな写真をEMFで貼り付けると落ちる障害に対応。
  • ファイルダイアログの履歴に記録されているネットワークを切断してファイルダイアログを開くと、ダイアログの表示に異常が出る障害に対応。
  • 部品のテキストを縮小可とすると、「英単語途中で改行しない」設定が有効に機能しない障害に対応。
  • 英字のみの部品のフォントダイアログを表示し、「その他共通」をチェックしてMSゴシック設定し適用押すと設定が消える障害に対応。
  • 文書を英語版に読ませると、日本語フォント等が使われた場所はフォントが変更されるが、文字幅情報は変更されず、再レイアウトもされないので、文字間隔がくるってしまう。
  • 印刷の設定ダイアログで、サンプル表示のフッタが消えない障害に対応。
  • 表部品編集で、線幅を変更するとごみが残る障害に対応。
  • 時間ラベルを、履歴ビュー上の右クリックで削除した場合、履歴構造ビューに反映されない障害に対応。
  • 表部品のセルを選んでも、ツールバーのフォント情報が表示されない障害に対応。
  • グループ部品編集で、同じ部品を2度クリックすると色が変わってしまう障害に対応。
  • 背景図テーブルの編集ダイアログで、余白に負の値が設定されたEMFは、枠を溢れて表示される障害に対応。
  • Dynamic Draw Professionalで、テンプレートでスナップ位置を指定してあっても読み込まれない障害に対応。
  • Dynamic Draw Professionalで、起動時のテンプレートにデフォルトが指定されている場合、新規文書作成時にテンプレートを解除しても受け付けられない障害に対応。
  • 環境設定の「フォントダイアログ標準文字セット」にショートカットが割り当てられていない障害に対応。
  • 矢印多角線ツールで、輪郭・塗りつぶしが無い部品に対して、矢印のリンク元検索ができない障害に対応。
  • 幅広多角線の矢印を変更した場合、コピー&貼り付け、印刷でイメージが乱れる障害を修正。

バージョン5の修正項目

障害修正

  • ツール内部部品のプロパティ設定で落ちる障害に対応。
  • History Managerにおいて時間ラベルがシートを変更しても表示される障害に対応。
  • テキストエディタでテキストをコピー、属性貼り付けで、テキストを持つ矩形にテキストを上書きした場合、元のテキストが削除されず先頭に挿入されてしまう障害に対応。
  • インポート先として記録されたフォルダが削除されると、次にインポートするとき落ちる障害に対応。
  • レイヤーを追加した後シートを入れ替えて保存すると落ちる障害に対応。
  • 表部品で、結合セルを含む列を削除した場合に結合セルが空になる障害に対応。
  • 表部品で、結合セルに列を追加すると、編集できないセルが作成される障害に対応。
  • 回転したテキストはWORD2000などに貼り付けても正しく表示されない障害に対応。
  • ReadOnlyの文書を開き、テキストを持たない部品上でマウスを押してドラッグすると落ちる障害に対応。
  • 円弧を作成し、その後に矩形を作成、円弧を選択して編集中に、全てを選択コマンドを選択すると落ちる障害に対応。
  • 文書のプロパティが読み込めない障害に対応。

機能追加

  • 背景図にPNG、JPEG、GIF等の画像形式で登録可能に。
  • 背景図とチップをファイルからの直接取り込む機能を追加。
  • グループ部品、表部品に4つのモリプを追加。
  • 表部品・グループ部品をチップのテキスト編集可能部品に登録可能に。
  • チップ内のテキスト自動リサイズで、チップ全体をリサイズするか、テキスト部品のみをリサイズするか選択できる機能を追加。
  • 背景図・OLEにサイズをあわせるコマンドを追加。
  • ユーザ定義の単位を設定できる機能を追加。
  • URL、文書位置情報へのハイパーリンク機能を追加。
  • 背景図のサイズとデータサイズ、形式が表示される機能を追加。
  • 最後に選択された部品、連結点がオレンジで表示される機能を追加。
  • 枝分かれするエッジを作成する場合、よりインテリジェンスにリンクを決定。
  • 多角線の線端を移動する場合、移動線に隣接点との水平・垂直線を移動線に追加。
  • ツールバーに矢印のプルダウンを追加。
  • テキスト編集ツールは、その直前に操作していたツールに戻る機能を追加。
  • 座標、倍率を指定して移動・リサイズする機能を追加。